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作家五木寛之氏が前住職千葉乗隆との出会いを語る 2010/05/31同時に本堂で「四国知事会議」が開催されました 「妙音」「安楽寺報」に毎号掲載している講義文を纏めて掲載しました 千葉乗隆の最後のお勤めとなった本願寺展が札幌展をもって終了 前住職 千葉乗隆三回忌法要を本願寺阿弥陀堂にて営みました 2010蓮師御正当法要に併せて赤ちゃんの初参式を行いました 2010/04/25蓮師御正当法要に併せて赤門落慶法要を行いました 2010/04/25蓮師御正当法要に併せて赤門落慶法要を行います 吉野川の竹を利用して大晦日の寺町を竹灯籠で照らしました 脇町春版です 2010/03/20春彼岸会法要ご案内等 脇町安楽寺 報告第7報 2010/03/01修復なった赤門が姿を現しました 赤門修復工事報告第6報 2009/12/28迄の写真を掲載 2009/12/26 27に開催されました法要 法話 お稚児さんの写真 2009報恩講版「妙音」 美馬安楽寺機関誌 美馬町安楽寺 能楽鑑賞会2009/10/24(土)開催 観世流 京都河村晴道師他 寺町歴史ウォーク 2009/11/21(土) 安楽寺周辺にて 赤門修復工事報告第3、4、5報 2009/11/25迄の写真を掲載 脇町報恩講版です 2009/12/06第一日曜日 脇町安楽寺 修復工事第2報です 棟梁始め皆様方により順調に進行中です お仏参はもちろんのこと 今年はカヌーの練習も行いました 安楽寺機関誌「妙音」2009秋版 美馬町安楽寺 能楽鑑賞会2009/10/24(土)開催と琵琶演奏会2009/06/23 2009/05/25 西本願寺御影堂完成慶讃法要団体参拝 安楽寺機関誌「妙音」2009夏版 美馬町安楽寺 修復工事が始まりました 棟梁は脇町岩倉の西岡澄明さんです 前号に続き五木氏が前住職千葉乗隆の龍谷大学での情景を語る 作家五木寛之氏が前住職千葉乗隆の授業を受けたときの様子 本願寺展に於ける地域展示解説シートを追加しました 前住職 千葉乗隆一周忌法要を2009/04/12安楽寺にて営む 能楽鑑賞会2009/10/24(土)開催 河村晴道師他 演目未定 2009/04/26に実施した初参式の報告 婦徳会 2009春彼岸会 美馬安楽寺機関誌「妙音2009春版」美馬安楽寺 2009春彼岸会 脇町安楽寺機関誌「安楽寺報2009春版」 2008/12/27 28に開催されました 法要 法話 お稚児さんの写真 2008報恩講版「妙音」 美馬安楽寺機関誌 美馬町安楽寺 2008報恩講版「脇町安楽寺報」 脇町安楽寺機関誌 脇町安楽寺 安楽寺機関誌「妙音」2008秋版 美馬町安楽寺 京都河村家による「源氏物語1000年」記念能「半蔀」2008/10/18(土) |
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千葉乘隆 徳永道雄共著 「親鸞聖人 その教えと生涯に学ぶ」 乘隆住職の絶筆 最後の出版物になりました。 本願寺出版社が「750回大遠忌法要」に向け企画した物で、平成19年執筆依頼 同21年11月1日出版しました このうち徳永道雄先生(京都女子大学名誉教授)が 聖人の教えである「本願他力の救い」をご担当され 乘隆が聖人の「ご生涯について」を担当した共著物です 大遠忌法要は、乘隆が心待ちにしていた法要です 元気にこの世で過ごさせていただいている私たちは こぞって本山・自坊での法要に臨みたいものです |
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千葉乗隆著 「念仏ひとつ 手ぶらで帰る」 発行者 千葉山安楽寺 千葉昭彦 〒771-2105 徳島県美馬市美馬町宮西11 発売元 株式会社探究社 〒600-8268 京都市下京区七条通大宮東入る大工町124−1 千葉乗隆が生前書き残したものの中から 一周忌に当たり乗隆らしさがにじみ出ている遺稿をまとめさせていただきました 表題を「念仏ひとつ 手ぶらで帰る」としましたが これは乗隆の生き様を良く表しているのではないかと思っています |
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千葉乗隆著 摂取不捨 発行者 千葉山安楽寺 千葉昭彦 〒771-2105 徳島県美馬市美馬町宮西11 発売元 株式会社探究社 〒600-8268 京都市下京区七条通大宮東入る大工町124−1 本書は千葉山安楽寺に於ける「仏教研修会」での住職千葉乗隆の法話などを掲載したものです 本書の最後に納められた法話「摂取不捨」を本書の表題としました 親鸞聖人は「摂取不捨」を仏様が人間だけでなく 動物や植物など生きとし生けるものを視野に入れ 逃げる者を追いかけて行ってでも救おうというふうに理解しておられたということがうかがい知られます |
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ナツメ社 千葉乗隆著 浄土真宗 図解雑学 本書の執筆の依頼をうけたとき できるだけわかりやすく 平易な文章で 書くようにとのことでした 本来 浄土真宗は平凡な人を対象にしたわかりやすい宗教です しかし 親鸞聖人が浄土真宗の教えを解き明かした『教行信証』は そのころの一般の人 には難解の書物であったと思われます ・・・・・ 本著書「はじめに」から引用 |
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角川書店 角川ソフィア文庫 千葉乗隆訳注 新版 歎異抄 現代語訳付き 戦後間もない刊行であった旧版を一新 現代人のニーズに合わせた読みやすい現代語訳を付し 更に戦後の研究成果を盛り込んだ決定版 真の読み方を解き明かし 現代に生きる親鸞聖人の魅力に迫る |
| 地域興しに 能楽を伝えたい 色々な思いが集まって出来た会です 是非あなたの思いをお届け下さい 1、年一回は能・狂言を鑑賞する 2、能には高校生を 狂言には中学生を招待する 3、古典芸能文化を支援 紹介する 4、広く一般の人に能楽鑑賞の機会を提供する 5、美馬の名を冠して徳島県西部に歴史文化を守り育てる気風がある ことを広くアピールする 郵便振替番号 01650-8-23620 美馬能楽の会 財団法人 徳島銀行生涯学習振興財団
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